結婚相談所で出会う。

水曜日, 10. 3月 2010 - 12:05 PM | No comments »

人間の適齢期っていくつなんでしょうか?
どうしても男性は女性が若い方がいいって思う人
多いんでしょうかね?

結婚相談所にアドバイスを求めていたある知り合いの女性は、
なかなか年齢が高いと興味を持ってもらえないって
嘆いていました。

でも、本当に大切なのは
年齢ではない気がします。
もちろん、子どもを産む産まないという問題は、
多少年齢も関係してきますけど、
でも、本当に幸せな結婚っていうのは
どれほど相手と馬が合うかじゃないかなって思うんですけどね。

それってプロフィールとかメールのやり取りだけで
分かりえるものなんでしょうか?

結婚相談所(資料請求ができます。)を通して知り合って、
実際に結婚までに至る方も多くいるとは思いますが、
結局は本当に知り合えるのって
実際にお付き合いしてみなければわからないこと、
最終的には一緒に暮らしてみなければわからないことだらけですよね。

多くの人に出会うことよりも、
自分の出会った中で一人をじっくり見てみる・・・
かえってその方がより納得したパートナーを得られることに
なるのかもしれません。

結婚っていうのは
出来ればずっと一生続けていたいものですよね。
でも、最近の状況はそんなに幸せな結婚を続けている人が少ないということ。

人生様々な出来事があるかもしれませんが、
そんな出来事を一緒に笑いながら乗り越えられる、
そんな精神的に強く支え合える相手に出会えたらいいですよね。

それがたとえ結婚相談所を通して探す相手だったとしても、
自分の人生で最高の人を見つけることは可能だと思います!!

ダイエット─運動

火曜日, 9. 3月 2010 - 7:03 PM | No comments »

わたしは子供のころから痩せたい痩せたいと思っていた。何の努力もせずにスリムな体を持つ友人を見るととてもうらやましく感じた。当時はやっていたお酢を飲んだり、リンゴダイエットをしたり、市販のダイエット食材を試したりした。

しかしどれも効果はなかった。その後わたしは友人が新聞配達の求人があるがやってみないかというのだった。「新聞配達?朝早いし、疲れそうだし絶対にしたくない。」と思いつつも、一つの経験として面白そうかもしれないと思った。朝4時から100件ほどの家に新聞を配るのだ。配達先の家を覚えるのに3日間ほどかかった。そして毎日やっていくうちにどうやったら効果的に家を回れるか?など自分なりに工夫して、単調な仕事だが自分なりに楽しくやろうと心掛けた。夏の時期はとても気持ちがよい。朝日が出てくる時間帯は何ともいえない美しさがある。この世界わたしだけのものといった感があった。数か月過ぎたころ、友人がこう言った。「なんか痩せましたね。」そう、体重が7キロほど減ったのだ。どんなダイエットをしても痩せなかったのに、新聞配達をしたらそれが結果的にダイエットになったのだ。痩せたいなら結論は「運動しなさい。」ということだったようだ。

ダイエットをしようと思うのはなぜか?

火曜日, 9. 3月 2010 - 12:03 PM | No comments »

ほとんどの女性はダイエットをしようと思ったことがあるに違いない。ダイエットをしようと思うのはなぜだろうか?女性であれば誰でもモデルのようなとはいかないまでも、スリムな体型をしていたいと思うもの。スリムな人はたいていどんな洋服も素敵に着こなせる。また太っていると「恥ずかしい。」とか、国によっては「自己管理ができていない人」という見方もある。国によって太っていることの基準は少々異なる。世界の基準からみた場合、日本の女性は痩せていると言える。

街をみわたすと、小枝のようにきゃしゃな、またちゃんと食べてるのかというような細いウエスト、薄っぺらな体をした女性が見受けられる。それでも、「わたし太った!」とか、「あなた痩せてるわね。」と言われても「そんなことないです。実はすごく太ってるんです!」なんて返す人も少なくない。日本の女性は体重が増えることにある種の恐れを持っているのではないかと思える。体調管理のために自分の体に合った、正しい方法でダイエットするのはよいが、ただ細く、体重を減らしたいがために、数値的には太っていないのにダイエットをするのは自分の体をいじめることになってしまう。日本の女性たちよ、あなたたちは決して太っていないのですよ。

妻のほうが、高収入?

木曜日, 28. 1月 2010 - 8:49 PM | コメントは受け付けていません。

妻のほうが高収入である家庭が増えたそうだ。

実際に、男性は働いてお金を稼ぎ、女性は家庭を守るという昔ながらの結婚のスタイルが崩れつつある昨今。
アメリカでも同じような状況に陥っているそうだ。

実際に、それを象徴するかのような調査結果がこれだ。。

夫より高収入で、高学歴の妻が急増しているという。



実際にニュースをみてみると、

同センターは1970年と2007年の国内統計局の資料を基に、30~40代の夫婦の学歴と収入を比較。その結果、夫より所得が高い妻は4%から22%に増えた。

また、1970年には「夫の方が高学歴だ」とする夫婦は28%、「妻の方が高学歴だ」とする夫婦は20%だったのに対し、2007年には高学歴の夫19%、高学歴の妻28%と学歴も逆転したそうだ。


高収入のバイトを色々みていたのだが、こんな情報もある。

バンコクの物乞いの収入は1人当たり1日300―1000バーツで、法定最低賃金(1日206バーツ)を大きく上回る。「業界」全体の収入は月2000万バーツに上るとみられる。ものすごいね。


高収入バイトじゃないですか。


ところで、大阪高収入バイトのお知らせ。
知り合いの人が、高収入バイトの情報を紹介しているのだが、よかったらみてくださいね。
高収入の求人で稼げるといえば、「風俗系のバイト」なので、このサイトを調べてみたら、大阪風俗求人のサイトがありました。
なんと、一日、5万円もキャッシュバックだそうで。。。

体験で入るだけで5万円ってそうとうですよね。
うはうはじゃないですか!!!
ちょっとこの情報にある種、興奮してしまった自分がいます。

えてして、人間は、女性のほうがお金が入ってくるんですよね。古来から。
性欲。食欲。睡眠欲には勝てないです。

婚活体験談で励まされたい人へ

火曜日, 26. 1月 2010 - 10:11 AM | コメントは受け付けていません。

ちょっと今回は余談になりますが、
筆者は婚活体験談を読むことが、非常に好きなんです。
オーネットなどの結婚相談所のホームページもよく見ています。

婚活って、人それぞれ置かれた状況や制約条件は違えど、
「婚活している」というだけでどこか親近感があり、
苦労話や、失敗談にも、どこか共感してしまう。

そんな素敵な要素があると思うんです。

きっと、女性なら誰しも「結婚したい」という願望を
秘めている人が大半なので、共感しやすいポイントなのかも
しれませんよね。

そうそう、婚活体験談にちなんで、
こんな私が結婚できるなんて!!!:結婚相談所@クチコミ|口コミ情報119件で結婚相談所徹底比較
というサイト、なかなか面白かったですよ。

婚活という多くの人が共通に抱える試練を、
いろいろな人の視点からクチコミ情報・体験談として共有できる・・・
これって素晴らしいことですよね。

しかも、婚活の状況って、なかなかリアル知人には話しにくいことなので、
(上手くいった話をしても、どこか惚気てるっぽくて嫌ですし・・・)

こういう匿名のサイトで共感し合える、
という点がますます重要なのかもしれません☆

20代前半で婚活する時代。

土曜日, 23. 1月 2010 - 12:10 PM | コメントは受け付けていません。

ところで最近筆者は、婚活を意識して活動を始めました。
筆者の周りのリアル知人では、「婚活してます!」っていう人が少ないのでどうなのか分からないのですが、
オーネットなどの結婚相談所で婚活している人、多いんですかね・・・?

最近は学生時代や20代前半から婚活する人が多いと言いますからねー。
ちょっと前に、高学歴女子は専業主婦志望の人が多い、といった趣旨の記事が流行っていて、
ドン引きした記憶があります。

夫のすねかじりをして専業主婦になるとか、まったく図々しいですよね~。

でも、カツマー世代の女性はちょっと怖いですよね。
若いうちはまだ可愛いだろうけど、歳食ったらただの怖いオバサンじゃん!
と思うのは筆者だけでしょうかね~。

そうそう、20代前半の女性の婚活について、面白い記事があったので紹介しますね。

20代前半の女性の婚活とは、すなわち学生時代からの彼氏を言わば「青田買い」するものだと言う。

将来的に(経済面で)有能そうな男性を、
うまい具合に彼氏としてゲットして、
交際するうちに、うまく自分の価値観や働き方を躾けていき、
経済力がついてくる20代後半に芽を狩る(=結婚する)というのです。

しかも、婚期を逃さずに結婚するために、
時には二股をかけたり、彼氏にこっそり婚活する必要性が生じるかもしれないという。

・・・めちゃくちゃ計算高いですよね・・・。

世の中の女性がみんなこんなんだったらどうしよう・・・。
結婚したくないなぁ・・・。

ちなみにこのサイト、なかなか面白いですよ。
体験談が113件・・・。しかもリアルに婚活の実態が分かるから、婚活するのが余計億劫になってしまいそう(笑)